sleep

論文・学会発表


論文 総説

最近10年間

2006 大倉睦美、谷口充孝、村木久恵、
大井元晴、立花直子
Catathrenia(nocturnal groaning)と診断した18例
—夜間のうめきを主訴とするパラソムニア—
神経内科
Vol. 64 No.1.71-7
2007 Tachibana N.  Taniguchi M. Why do we continue to use Epworth sleepiness scale? Sleep Med. 8 : 541-542
2007 大倉睦美、谷口充孝、杉田淑子、
大井元晴、立花直子
睡眠診療専門施設を受診するREM睡眠行動異常症の臨床像
—神経変性疾患との関連を中心に
BRAIN and NERVE
第59巻 第11号,1265-71
2007 村木久恵、大倉睦美、谷口充孝、
杉田淑子、立花直子
Catathreniaは単一疾患単位か?
-終夜睡眠ポリグラフ及び同時記録ビデオによる検討-
臨床神経生理学 第35巻 第1号
35(1):27-36
2007 山本圭介、川本将浩、望月隆一、谷口充孝、久保武 小児睡眠時無呼吸症候群のPower-assisted partial adenoidectomyによる術後長期成績
-アンケート調査による検討-
耳鼻臨床
100 : 10 ; 817~821,
2008 田中まなみ、大倉睦美、村木久恵、
杉田淑子、谷口充孝、
経鼻的持続陽圧呼吸療法が有効であった
sleep related groaning(catathrenia)の1例
神経内科
Vol. 68 No.6,  581-4
2009 上田和幸、谷口充孝 RLS患者におけるSuggested Immobilization test(SIT)の臨床的有用性の検討 臨床脳波
vol.51 no.1, 680-5
2010 大倉睦美、谷口充孝、村木久恵、杉田淑子、大井元晴 頭内爆発音症候群(exploding head syndrome)の1例 BRAIN and NERVE
第62巻 第1号, 85-8
2011 Masako Kohsaka, Takashi Kanemura, Mitsutaka Taniguchi, Hiroo Kuwahara, Akira Mikami, Kunihisa Kamikawa, Hideki Uno, Atsushi Ogawa, Mitsukuni Murasaki and Yoshiro Sugita Efficacy and tolerability of ramelteon in a double-blind, placebo-controlled, crossover study in Japanese patients with chronic primary insomnia Expert Rev. Neurother.
11(10)
2011 Tsuboi T, Oga T, Machida K, Sumi K, Oguri S, Sato A, Kurasawa T, Ohi M, Mishima M, Chin K. PaCO2 six months after the initiation of long-term noninvasive ventilation in patients with COPD. Intern Med. ;50(6):563-70.
2012 Mutsumi Okura, Manami Tanaka, Hideko Sugita, Mitsutaka Taniguchi, Motoharu Ohi Obstructive sleep apnea syndrome aggravated propriospinal myoclonus at sleep onset Sleep Med. 13: 111-114
2012 杉田淑子、大倉睦美、谷口充孝、大井元晴 REM睡眠行動異常症における
REM sleep without atonia(RWA)の検討
臨床神経生理学 40巻 4号
40(4):169-176
2013 Kato T, Mikami A, Sugita H, Muraki H, Okura M, Ohi M, Taniguchi M. Negative association between self-reported jaw symptoms and apnea-hypopnea index in patients with symptoms of obstructive sleep apnea syndrome: a pilot study. Sleep Breath.;17(1):373-9. 
2014 Tsuboi T, Oga T, Sumi K, Machida K, Ohi M, Chin K. The importance of controlling PaCO₂ throughout long-term noninvasive ventilation. Respir Care. Nov;59(11):1671-8.
2014 Fumiaki Hoshiyama, Akihide Hirayama, Masahiro Tanaka, Mitsutaka Taniguchi, Motoharu Ohi, Hitoshi Momose, Takahito Nakamura, Shuhei Ogawa, Kazumasa Torimoto, Nobumichi Tanaka, and Kiyohide Fujimoto The Impact of Obstructive Sleep Apnea Syndrome on Nocturnal Urine Production in Older Men With Nocturia UROLOGY 84 (4)892-6.
2015 Tsuboi T, Oga T, Sumi K, Machida K, Ohi M, Chin K. The importance of controlling PaCO₂ throughout long-term noninvasive ventilation. Respir Care.;59(11):1671-8.
2016 Kato T, Katase T, Yamashita S, Sugita H, Muraki H, Mikami A, Okura M, Ohi M, Masuda Y, Taniguchi M Responsiveness of jaw motor activation to arousals during sleep in patients with obstructive sleep apnea syndrome. J Clin Sleep Med.;9(8):759-65.
2016 Kato T, Abe K, Mikami A, Sugita H, Muraki H, Okura M, Ohi M, Taniguchi M. Subjective oropharyngeal symptoms for abnormal swallowing in Japanese patients with obstructive sleep apnea syndrome: a descriptive questionnaire study. Cranio. 2:1-5.
2017 Akashiba T, Ishikawa Y, Ishihara H, Imanaka H, Ohi M, Ochiai R, Kasai T, Kimura K, Kondoh Y, Sakurai S, Shime N, Suzukawa M, Takegami M, Takeda S, Tasaka S, Taniguchi H, Chohnabayashi N, Chin K, Tsuboi T, Tomii K, Narui K, Hasegawa N, Hasegawa R, Ujike Y, Kubo K, Hasegawa Y, Momomura SI, Yamada Y, Yoshida M, Takekawa Y, Tachikawa R, Hamada S, Murase K. The Japanese Respiratory Society Noninvasive Positive Pressure Ventilation (NPPV) Guidelines (second revised edition). Respir Investig. ;55(1):83-92
2017 Muraki, H, Okura M, Kato T, Taniguchi M, Ohi M Stereotyped sequences from EEG arousals to nocturnal groaning events with or without the intervening sleep bruxism in catathrenia. Sleep Medicine (in press)

学会発表 講演

最近5年間

2012 21nd Congress of the European Sleep Research Society in Paris, France Rie Imai, Mutsumi Okura, Mitsutaka Taniguchi, Motoharu Ohi Rapid eye movement sleep without atonia and rapid eye movements in narcolepsy with cataplexy
2012 第42回臨床神経生理学術大会 大倉睦美 ワークショップ 睡眠に関連するイベントを主訴とする症例の診療-常時監視睡眠ポリグラフィをどのように活用 するか-「カタスレニア(睡眠時うなり)」
2012 第3回PSG TERAKOYA 杉田淑子 呼吸解析の基礎(成人)
2012 第4回ISMSJ学術集会 松下真紀子、杉田淑子、今井理恵、安室法子、西濱晶子、田中まなみ、村木久恵、谷口充孝、大井元晴 当院におけるCPAP継続使用率とCPAP titration時のAHIとの関係についての検討
2012 第4回ISMSJ学術集会 村木久恵、谷口充孝、三浦麗、山本一美、今井理恵、田中まなみ、杉田淑子、大井元晴 大阪回生病院睡眠医療センターにおけるCPAP導入時の鼻マスク説明および患者のマスク選択に関する検討
2012 第42回日本ペインクリニック学会  関西支部学術集会 原田優人 ペイン&ふみんーその微妙な関係
2013 日本睡眠学会
第38回定期学術集会
大倉睦美 WS-1睡眠医学の共通語としての常時監視睡眠ポリグラフィ」「カタスレニア(睡眠時うなり)に対する常時監視睡眠ポリグラフィ」
2013 5th Congress of World Association Sleep Medicine in Valencia, Spain Manami Tanaka, Mutsumi Okura, Mitsutaka Taniguchi, Motoharu Ohi Does the Suggested Immobilization Test permit predicting the efficacy of dopaminergic agonists in the treatment of RLS?
2013 第5回ISMSJ学術集会 岡村城志 睡眠呼吸障害の陽圧療法を学ぼう
~医師と技師とで行うケアとマネージメント~
2013 第5回ISMSJ学術集会 谷口充孝 睡眠呼吸障害の陽圧療法を学ぼう
~医師と技師とで行うケアとマネージメント~
2013 第5回ISMSJ学術集会 田中まなみ 睡眠呼吸障害の陽圧療法を学ぼう
~医師と技師とで行うケアとマネージメント~
2013 第5回ISMSJ学術集会 今井理恵 睡眠呼吸障害の陽圧療法を学ぼう
~医師と技師とで行うケアとマネージメント~
2013 第5回ISMSJ学術集会 中井直治 睡眠呼吸障害の陽圧療法を学ぼう
~医師と技師とで行うケアとマネージメント~
2013 第5回ISMSJ学術集会 杉田淑子 睡眠呼吸障害の陽圧療法を学ぼう
~医師と技師とで行うケアとマネージメント~
2013 第5回ISMSJ学術集会 大井元晴 睡眠呼吸障害の陽圧療法を学ぼう
~医師と技師とで行うケアとマネージメント~検査時、結果説明時の説明 -CPAP導入に向けて
2013 第5回ISMSJ学術集会 山本一美、杉田淑子、三浦麗、田中まなみ、村木久恵、谷口充孝、大井元晴 CPAP使用経験のある患者におけるCPAP再導入に関する検討
2013 第5回ISMSJ学術集会 松下真紀子、杉田淑子、村木久恵、谷口充孝、大井元晴 CPAP継続使用率との関連因子についての検討(第二報)
2013 第5回ISMSJ学術集会 村木久恵、杉田淑子、谷口充孝、大井元晴 attended PSGによるCPAP titrationでauto modeを有効利用した1症例
2013 第5回ISMSJ学術集会 藤井陽子、大倉睦美、安室法子、山本一美、三浦麗、杉田淑子、谷口充孝、大井元晴 REM睡眠行動異常症における運動出現のREM周期の検討
2013 第5回ISMSJ学術集会 田中まなみ、大倉睦美、谷口充孝、大井元晴 suggested immobilization testを施行した下肢静止不能症候群(RLS)患者の薬剤反応性についての検討
2013 第5回ISMSJ学術集会 三浦麗、大倉睦美、田中まなみ、杉田淑子、谷口充孝、大井元晴 頭内爆発音症候群と診断された5症例のPSG所見の検討
2013 第5回ISMSJ学術集会 大井元晴 睡眠呼吸障害 “—30年のあゆみ—”Sleep disordered breathing -progress of 30 years-
2013 日本睡眠学会
第39回定期学術集会
原田優人 一般市中病院における在宅オートCPAP導入後の長期アドヒランスに関する検討
2013 日本睡眠学会
第39回定期学術集会
外山善朗 シンポジウム12
睡眠時無呼吸と全身病態の関連と治療法への展開
「閉塞型睡眠時無呼吸と脂肪肝の関連における内臓脂肪と性別の影響」
2013 日本睡眠学会
第39回定期学術集会
杉田淑子 教育セミナー 検査技師
RBD患者におけるPSGの留意点とRWA判定方法
2013 第5回日本PSG研究会
近畿支部例会
村木 久恵 「呼吸イベントの解析 について
~解析ルールによる違いを知る~
2013 第5回日本PSG研究会
近畿支部例会
田中まなみ ステージ解析実習 答えあわせ
2013 第5回日本PSG研究会
近畿支部例会
松下真紀子 睡眠ステージの解析
~R&K 解析ルール及びASDA 覚醒反応について~
2013 第62回日本医学検査学会 杉田淑子 PSG解析(SAS以外)について
2014 第6回PSG TERAKOYA 杉田淑子 CPAPタイトレーションの実際
‐ゴールドスタンダードをふまえて‐
2014 第8回循環・呼吸SAS研究会 谷口充孝、前田優希、三浦麗、  山本一美、藤井陽子、西濱晶子、関田八重子、杉田淑子、大井元晴 閉塞性睡眠時無呼吸症候群患者の運転をどう判断するか~道路交通法改正後に意見書を求められた患者における検討
2014 第6回 ISMSJ学術集会 谷口充孝 社会と個人のために、“これからの睡眠”を医療に広げるには?総合病院睡眠医療センターの立場から
2.どんな患者を睡眠専門医へ紹介すべきか?
2014 第6回 ISMSJ学術集会 山本一美、杉田淑子、村木久恵、谷口充孝、大井元晴 睡眠関連律動性運動異常症の1例
2014 第6回 ISMSJ学術集会 谷口充孝、村木久恵、杉田淑子、大井元晴 見逃されていた原因に対する適切な治療により改善した夜尿の2症例
2014 第6回 ISMSJ学術集会 岡村城志 睡眠時呼吸障害に対する陽圧呼吸療法の理論と実際
2014 第22回PSG研究会 全国大会 山本一美 睡眠関連律動性運動異常症の1例
2014 第22回PSG研究会 全国大会 村木久恵 MSLTとMWT
2014 第22回PSG研究会 全国大会 杉田淑子 PSG精度管理調査報告 覚醒 反応
2014 第5回 北陸PSGセミナー 杉田淑子 小児PSGのコツと注意点
2014 第5回 北陸PSGセミナー 杉田淑子 簡易検査のコツと注意点
2014 日本睡眠学会                 第39回定期学術集会 大倉睦美 シンポジウム-6 睡眠診療と周辺領域のかかわりから睡眠医学のidentityを考える
「内科一般からの紹介をめぐって-」
2014 日本睡眠学会
第39回定期学術集会
杉田淑子 シンポジウム-16『臨床PSGの標準化に向けて 
PSGの精度管理と簡易検査の適応を考える』
覚醒反応精度管理
2014 第5回PSG TERAKOYA 三浦麗 簡易型検査装置による検査と実施と注意点
2014 第5回PSG TERAKOYA 中井直治 SASについての一般的知識
2014 第6回日本PSG研究会
近畿支部例会
谷口充孝 レム睡眠の基礎から臨床,夢の科学まで
2015 第9回循環・呼吸SAS研究会 杉田淑子 CPAPタイトレーションの実際
‐ゴールドスタンダードをふまえて‐
2015 第28回日本サイコオンコロジー学会総会 谷口充孝 睡眠薬にくわしくなろう
2015 第7回PSG TERAKOYA 杉田淑子 PSGレポート項目の意味と算出方法について
2015 第7回ISMSJ学術集会 関田八重子、谷口充孝、三浦麗、安室法子、松下真紀子、村木久恵、杉田淑子、大倉睦美、大井元晴 2年後のPSGでREM睡眠期の出現形式が変化し解析に苦慮した症例
2015 第7回ISMSJ学術集会 松下真紀子、井上まなみ、杉田淑子、谷口充孝、大井元晴 CPAPのダウンロードデータを機にPSG再titrationを施行した一例
2015 第7回ISMSJ学術集会 三浦麗、谷口充孝、村木久恵、杉田淑子、大井元晴 2年後の再検査で重症の閉塞性睡眠時無呼吸症候群と診断された思春期症例
2015 第7回ISMSJ学術集会 前田優希、三浦麗、山本一美、杉田淑子、谷口充孝、大井元晴、木村一貴、砂田典子、赤根昌樹 閉塞型睡眠時無呼吸症候群を伴った巨大類皮嚢胞の症例
2015 第7回ISMSJ学術集会 村木久恵、大倉睦美、杉田淑子、谷口充孝、大井元晴 睡眠呼吸障害かパラソムニアか?-睡眠中のうなり(カタスレニア)のPSGによる検討-
2015 第7回ISMSJ学術集会 谷口充孝 SSRIが睡眠に及ぼす影響
2015 第49回日本ペインクリニック学会総会 谷口充孝 教育講演 下肢静止不能症候群(むずむず脚症候群)の診断と治療 : 末梢神経障害性疼痛との鑑別を含めて
2015 第49回日本ペインクリニック学会総会 原田優人 教育講演 慢性疼痛に伴う不眠
2015 第55回日本呼吸器学会 大井元晴 慢性呼吸不全に対するNPPV シンポジウムNPPVの現状とガイドラインの改訂
2015 日本睡眠学会第40回定期学術集会 大倉 睦美 シンポジウム-29 REM睡眠行動障害研究のup to date
「REM sleep without atoniaの判定と意義」
2015 睡眠医療技術講座 杉田淑子 センター施設における贅沢携帯型検査の実際
2015 29th Annual Meeting of the American Academy of Sleep Medicine in Seattle, U.S.A. Hisae Muraki, Mutsumi Okura, Mitsutaka Taniguchi, Motoharu Ohi Is nocturnal groaning (catathrenia) a parasomnia or sleep related breathing disorder?
2015 第7回日本PSG研究会
近畿支部例会
外山善朗 睡眠時無呼吸症候群と合併症
2016 第88回日本呼吸器学会近畿地方 外山善朗、前田優希、岡村城志、中井直治、谷口充孝、大井元晴、砂田典子 閉塞性睡眠時無呼吸症候群を伴った巨大類皮嚢胞の一例
2016 第8回PSG TERAKOYA 杉田淑子 PSG解析ルール 運動編
2016 日本精神科診療所協会 平成28年度定時総会第22回(通算43回)学術研究会 谷口充孝 なぜ睡眠薬は1剤ではすまなくなるのか?
~睡眠医療の現場からの考察~
2016 第8回ISMSJ学術集会 村木久恵、大倉睦美、山本一美、安室法子、杉田淑子、谷口充孝、大井元晴 睡眠中のうなりを認めたナルコレプシー患者の一例
2016 第8回ISMSJ学術集会 藤井陽子、大倉睦美、上森栄和、安室法子、山本一美、三浦麗、杉田淑子、谷口充孝、大井元晴 病歴上RBDと考えられたが、PSGにてOSAと診断した一例
2016 第8回ISMSJ学術集会 谷口充孝、柏井八重子、西濱晶子、村木久恵、杉田淑子、大倉睦美、大井元晴 潜在性RLSが考慮された難治性不眠の2症例
2016 第8回ISMSJ学術集会 松下真紀子、杉田淑子、村木久恵、井上まなみ、西濱晶子、山本一美、三浦麗、柏井八重子、谷口充孝、大井元晴 CPAP機器の呼吸イベント判定とPSGにおける
呼吸パターン
2016 第24回日本PSG研究会 全国大会 外山善朗 教育講演 OSASと合併症
2016 日本睡眠学会
第41回定期学術集会
山本一美 WS-5『PSGの高度判定困難例をみんなで考えよう』
低呼吸に伴うものか?下肢運動に伴うものか?
~覚醒反応の判定に関して~
2016 日本睡眠学会
第41回定期学術集会
大井元晴 シンポジウム-26『新SASガイドラインについて』
SASの治療にはどのような方法がありますか?
2016 日本睡眠学会
第41回定期学術集会
外山善朗 第21回研究奨励賞受賞講演                   Impact of obstructive sleep apnea on liver fat accumulation accoding to sex and visceral obesity
2016 第57回日本神経学会学術大会 関田八重子、大倉睦美、三浦麗、安室法子、松下真紀子、村木久恵、 杉田淑子、谷口充孝、大井元晴 REM睡眠行動異常症と診断後Lewy小体型認知症を疑う例における終夜睡眠ポリグラフィの重要性の検討
2016 第57回日本神経学会学術大会 大倉睦美 シンポジウム 神経内科のsubspecialtyとして押さえておきたい睡眠関連疾患
「ナルコレプシーとその類縁疾患」
2016 日本睡眠学会
第41回定期学術集会
杉田淑子 S-4『ICSD2013を考慮したアテンドPSGと関連検査』
アテンドPSGのCPAPタイトレーション
2016 第8回日本PSG研究会
近畿支部例会
杉田淑子 「AASMマニュアルにおける運動ルールの判定方法
2016 第8回日本PSG研究会
近畿支部例会
大倉 睦美 睡眠時随伴症および睡眠関連運動障害

Kaisei Sleep Seminer

第1回 2016年7月23日 土曜日 14:00-15:30
講師 河合 真 先生
Division of Sleep Medicine,
Department of Psychiatry and Behavioral Sciences
Stanford University  CA, USA
演題 「寝入りばなの睡眠医学」
第2回 2016年9月13日 火曜日17:30~
講師 西野 精治 先生
Director, Sleep & Circadian Neurobiology Laboratory
Associate Director, Center for Narcolepsy Stanford Sleep Research Center
Professor, Department of Psychiatry and Behavioral Sciences Stanford University School of Medicine
演題 「睡眠医学の創設とスタンフォード大学」
第3回 2017年2月10日 金曜日 19:00~
講師 加藤 隆史 先生
大阪大学大学院歯学研究科 高次脳口腔機能学講座
口腔生理学教室 教授
大阪大学医学部附属病院 睡眠医療センター
大阪大学連合小児発達学研究科 附属子どものこころの分子機構統御研究センター
演題 「睡眠時ブラキシズム:睡眠中にリズミカルな運動が発生する不思議」