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脳神経外科 概要


ご挨拶・治療方針

脳神経外科の幅広い領域に対し、最新のCT、MRIなどを用いて正確かつ迅速な診断を行い、確実な治療を行っていく方針です。
頭痛、手足が動きにくい、しびれる、しゃべりにくい、めまい、顔面のけいれん、などの症状がございましたら、いつでも御連絡下さい。

脳神経外科


対象疾患

脳血管障害(くも膜下出血、脳出血、脳梗塞など)

脳腫瘍

頭部外傷

機能性疾患(てんかん、顔面けいれん、三叉神経痛など)

脊椎・脊髄疾患(椎間板ヘルニア、脊柱菅狭窄症、脊髄腫瘍など)

認知症の原因の中にも、慢性硬膜下血腫、正常圧水頭症など、手術で治療可能なものがあり、それらに対する治療も行っています。

診療実績

下記よりご確認ください。

メッセージ

最新のガイドラインに基づいた標準的治療を行っております。

<医療設備>
CT(128列高速二重螺旋撮影)
MRI
脳血管撮影装置
画像処理システム(VINCENT 第4世代)
頸動脈エコー
脳波

スタッフ紹介

伊藤 誠康(いとう せいこう)

卒年 S60年
役職 部長
専門領域 脳神経外科一般、脳血管障害
所属学会・資格等 日本脳神経外科学会
日本脳神経外科学会専門医、指導医

沖 良春(おき よしはる)

卒年 H9年
役職 非常勤医師
専門領域 脳神経外科全般、脳血管障害
所属学会・資格等 日本脳神経外科学会
日本脳卒中学会

飯田 倫子(いいだ ともこ)

卒年 H22年
役職 非常勤医師
所属学会・資格等 日本脳神経外科学会
日本脳腫瘍学会
日本間脳下垂体腫瘍学会
日本脳卒中外科学会


脳神経外科

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